Trans Europe Express


フランス、ドイツなどヨーロッパの旅の話題を中心に、映画、音楽、ダンス、アート鑑賞記録も。
by AngeBleu
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メゾン・デュ・ショコラのエクレア

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グルメ三昧だった6月のフランス旅行で、最後に食べた「フランスのおいしいもの」。世界で一番おいしいエクレアといわれる「メゾン・デュ・ショコラのエクレア」です。パリ・シャルル・ド・ゴール空港、2Eターミナルの出国エリア内にあるショップのイートインスペースで、ホットチョコレートとともにいただきました。フレーバーはチョコレート、カラメル、コーヒーの3種類あり、選んだのはカラメル味。こんなに小さいのに4ユーロ近くもしますが、それだけの値打ちはあります。衝撃的なおいしさです。

東京にもお店がありますが、エクレアは限定販売で、早々に売り切れてしまってなかなか買えないそうです(そしてお値段もパリの3割増!)。ぜひぜひパリでお試しを!
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by AngeBleu | 2011-09-26 19:08 | お菓子

サン・トロペで「トロペジエンヌ」を

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ニースから車で約2時間、コート・ダジュールで最も美しい港町、サン・トロペにやってきました。

まだ6月初旬だというのに、週末のサン・トロペは早くもバカンス気分。どの通りも人、人、人……。皆どこか浮き足だってそわそわしている感じ。この雰囲気は、サン・トロペ独特のものです。
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港に並ぶ豪華クルーザーと、それを憧れの目で眺める人々……という、いつものサン・トロペの風景。
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港に面した真っ赤なカフェ「セヌキエ」。1970年代にはサン・トロペに別荘をもつスターたちのたまり場だった場所です。最近ではスターの姿を見かけることは少なくなったそうですが、それでもこの賑わい。

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20世紀初めまで、名もない小さな漁村だったサン・トロペ。そのひなびた美しさに惹かれて、ポール・シニャックら多くの画家たちが住み着き、海辺や港の風景を描きました。スノッブなリゾート地と化した今も、パステルカラーの建物、青い空、まぶしい太陽は変わることなく画家たちの絵心を刺激するようです。港の通りには絵を売る露店がずらりと並んでいます。
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サン・トロペといえば、ブリジット・バルドー。コート・ダジュールの片田舎にすぎなかったサン・トロペを一躍おしゃれなリゾート地に変貌させたのがこの女性。マリリン・モンローと並ぶセックス・シンボルB.B.の伝説は、サン・トロペを舞台にした映画『素直な悪女』(1956)から始まりました。私はテレビで一度観ただけで、内容はあまり覚えていないけど……ラストの、もてあますエネルギーを爆発させたようなB.B.の踊りは印象に残っています。あと、それをなすすべもなくオロオロと見守る夫(ジャン・ルイ・トランティニャン)の情けない男ぶりが妙にツボでした(笑)。

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ピンクやオレンジ色の壁が陽光に映える旧市街は、ほかのコート・ダジュールの町と同じだけど、どこか洗練された感じ。

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リス広場Place de Lice近くの細い通りに、行列のできるパン屋さんがあります。ほとんどのお客さんが買っていくのがこれ。
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サン・トロペ名物「トロペジエンヌ」。実は今回サン・トロペに来たのも、これを食べたかったから♪ このお菓子の名付け親は、なんとブリジット・バルドーなのだそうです。ポーランド出身のパン職人が故郷をなつかしんで作ったケーキを、『素直な悪女』のロケに来ていたバルドーが気に入り、「トロペジエンヌ」という名前を提案したのだとか。
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直径40センチほどのホールを少しずつ切り分けて売ってくれます。1ピース2.30ユーロでした。見かけはとてもシンプルな、単なるクリームをはさんだパン。でも、ほどよいかたさのブリオッシュと上にのったあられ糖の甘さ、そしてたっぷりのカスタードクリームのバランスが絶妙で、なんともいえないおいしさです。1ピースでもかなりのボリュームですが、ぺろりと食べてしまいました。一緒に来たニースに住む友人も「ニースのパン屋さんでも売っているけど、こんなにおいしいのは食べたことがない」と感動していました。

La Tarte Tropezienne
36 rue Georges Clémenceau 83990 Saint Tropez
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by AngeBleu | 2011-07-25 22:47 | フランスところどころ

おいしいものを探しにカルパントラへ(2)

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昔ながらのプロヴァンスの田舎っぽさが残る町、カルパントラの街角で、ちょっとおしゃれな外観のお店を見つけました。「パティスリー・ジュヴォー」。東京(広尾)にもお店がある人気のパティスリーの本店は、なんとここ、カルパントラにあるのです。
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きれいなケーキが並ぶショーケース。
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カルパントラに似合わず(?)かわいらしい装いのお菓子がいっぱい。
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素朴な木の実のタルトもおいしそう。
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日本でも人気の「J」のマークが入ったチョコレート。

サロン・ド・テもあるので、お茶を飲みながらゆっくりお菓子を楽しめます。でも私たちはお昼ごはんでお腹いっぱいだったので、それはパス。「夜のデザート用に」と、信子さんがケーキを買ってくれました。
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私が選んだのはこれ。ピスタチオのクリームをはさんだミルフィーユです。素朴でありながら、甘さ控えめでとても洗練された味でした。

Jouvaud
40 r Evéché 84200 CARPENTRAS

カルパントラでもうひとつ見つけたおいしいもの。それは、チーズです。
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ユダヤ教会のある広場に面したチーズ専門店。おいしそうなのがいろいろ並んでいます。「この地方のチーズでおすすめのものはどれ?」と聞くと、これを勧めてくれました。
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山羊のチーズ、2種。左がle sain gens、右がpicodon。いやー、感動的なおいしさでした。どちらも、それぞれに。ミルク感たっぷり、とろとろとろける食感がたまりません。もともと山羊のチーズは好きなほうですが、今まで食べたどのチーズよりもおいしかったです。食べ頃もちょうどよかったのでしょうね。これを食べるために、またフランスに行きたいと思うくらいです。ちなみにお値段は、どちらも3ユーロ以下でした。

Vigier Auguste
23 Place Maurice Charretier - 84200 Carpentras
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by AngeBleu | 2011-07-10 20:58 | 南仏プロヴァンス

おいしいものを探しにカルパントラへ(1)

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マザンの民宿「スカラベ」の前から見たヴァントゥー山。
ヴァントゥー山は、プロヴァンス地方の最高峰。アヴィニョンに住んでいた頃から、この山を眺めるのが好きでした。この山を見ていると不思議に心が落ち着きます。

夏はどこも観光客だらけになるプロヴァンスですが、ヴァントゥー山周辺のこのあたりはいつも静か。プロヴァンスに来るたびにお世話になる民宿「スカラベ」も、周りは本当になーんにもないところです。でも、おいしい空気と青空とまぶしい緑があるだけで、人は幸せになれるということがしみじみわかります。あ、あと、おいしい食べものも必要ですね! というわけで、宿の奥様、信子さんと一緒に、マザンから一番近い町、カルパントラまで買い物に出かけました。

カルパントラはローマ時代にはすでに商業の中心地として栄え、中世にはヴナスク伯爵領の首都だったこともある由緒ある町です(ヴナスク伯爵領というのは、フランス国内にあったローマ教皇領の飛び地)。アヴィニョンに教皇庁がやってきた14世紀には、教皇もたびたび訪れ、それはそれは賑わったとか。そんな華麗な歴史をもつわりには、現在のカルパントラは、はっきり言ってぱっとしない、ただの田舎町です。
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教皇クレメンス5世が建てたサン・シフラン大聖堂。南仏ゴシックの代表作…とガイドブックには書かれていますが、うーん、そうか? いろいろな様式の寄せ集めで、中途半端な感じです。
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サン・シフラン大聖堂の裏側にある、町に唯一残るローマ遺跡の凱旋門。言われなければそれとわからないほど、地味なたたずまい。
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19世紀のパッサージュ(アーケード付き商店街)が残っています。南仏では珍しいですね。ここはなかなか雰囲気がいいのですが……
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並ぶのは、流行とは無縁の、さえないお店がほとんどです。
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日差しが降り注ぐ小さな広場があるのは、ほかのプロヴァンスの町と同じ。

カルパントラは観光地というよりも、プロヴァンス中の農作物が集まる市場町。なにしろ周囲は見渡す限りの肥沃な農地ですからね。有名なのはコート・デュ・ヴァントゥーのワインやトリュフ。それにイチゴの名産地でもあります。そのイチゴを使ったキャンディー「ベルランゴ」がカルパントラの名物です。信子さんいわく「これを食べたらほかのキャンディーは食べられない」。
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たしかに、果汁味たっぷりでほんのりミントの風味が利いて、とても美味でした。形もかわいいので、おみやげにぴったりですよ。

カルパントラでの“おいしいもの探し”。まだまだ続きます。
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by AngeBleu | 2011-07-09 22:04 | 南仏プロヴァンス

「ラ・レーヌ」のモンブランとクレームダンジュ

仕事のストレスのせいか、最近やたらと甘い物が欲しくてたまらない……
今日は、お昼を抜いて、ケーキを2個食べてしまいました。

高円寺の人気パティスリー「ラ・レーヌ」の「モンブラン」
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なんといっても、見た目がきれい。洗練されていますよね~。マロンペーストはしっかり甘くて、好みの味。内側は生クリームとスポンジ。その中にカシスの実が入っています。栗はほんのちょっぴり。カシスの酸味がアクセントになっている、ちょっと変わったモンブランです。

ところで、最近のおしゃれなケーキ屋さんでは、このようなとがった円錐形のモンブランを見かけることが多くなりました。阿佐ヶ谷の「カフェ・ラカム」のもそうだったし、西荻の「アテスウェイ」のも。……だけど、このケーキの名前の元となった山の「モンブラン」って実はこんな形ではないんですよね。
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シャモニ観光局のホームページから拝借したモンブランの写真。このように、もっと丸みのある、なだらかな感じの山なのです。以前シャモニに行ったとき、モンブランを真正面に眺める展望台に立ちながら、「モンブランはどれですか?」って周りの人に聞いてしまいました(笑)ヨーロッパアルプス最高峰と聞いてイメージする形とはまったく違ったのでわからなかったんです。

なので、「アンジェリーナ」のモンブランのような、昔ながらのモンブランのほうが、実物の山のイメージに忠実であるといえます。ラ・レーヌのモンブランは、むしろ「マッターホルン」と呼びたいですね(笑)

もうひとつ買ったのは「クレームダンジュ」。
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泡のようにふわふわで、甘くて、幸せな気分になれるチーズケーキです。中にフランボワーズソースをしみこませたスポンジが入っていて、チーズの甘さを引き立てています。これは癖になりそう。
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by AngeBleu | 2011-05-15 21:31 | お菓子

カフェラカムのケーキ・その2

「甘いもの食べたい!」と思い立ったらすぐに行けるケーキ屋さんとあって(家から徒歩5分)、このところ3日にあげず通っている「カフェラカム」。(甘いものは週1回という掟が最近守れていない……汗)外からはわかりにくいけれど、奥にカフェがあります。全然おしゃれでも何でもない、ちいさなイートインスペースですが、駅ビル内にしては静かで落ち着けます。

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イチゴ、ラズベリー、ブルーベリーが載った「ルビー」。ベリーのムース、チーズクリーム、チョコレートスポンジ、アーモンドのタルト生地の4層になっています。甘さと酸味、なめらかさとさくさく感、すべてのバランスが絶妙です。イートインの飲み物はケーキ代+300円。おまけに小さな焼き菓子を付けてくれるのもうれしいです。

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これは別の日に家で食べた「モンブラン」。甘さ控えめのやさしい味で、ガツンと甘いモンブランが苦手な人にもおすすめ。甘さ控えめでも、和栗そのもののおいしさが十分に味わえるので物足りなさはまったくありません。

カフェラカム
東京都杉並区阿佐谷南3-58-1
JR阿佐ヶ谷駅 ダイヤ街2F
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by AngeBleu | 2011-05-09 21:55 | お菓子

カフェラカム(阿佐ヶ谷)のケーキ

JR阿佐ヶ谷駅の駅ビルダイヤ街。食品スーパーやお総菜店、ファンシー雑貨、手芸用品、ミセス向き洋品の店などが並び、昭和の香りが濃厚に漂う場所です。そんなダイヤ街の一角に、意外におしゃれなお菓子屋さんがありました。「カフェラカム(Cafe La KaM)」といいます。

ショーケースの中のケーキの種類はそれほど多くなかったけれど、どれも今風のこぶりできれいなケーキばかり。迷った末に、「カフェラカムのプリン」(260円)と、季節限定の「フレジエ」(390円)を選びました。

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「カフェラカムのプリン」
とろりとやわらかな食感がたまりません。シンプルな味なので、いくつでも食べられそう。

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「フレジエ」
カスタードクリームとバタークリームの中にイチゴがたっぷり。なめらかなクリームの食感とイチゴのさわやかさな酸味がマッチして美味でした。

ほかのケーキもとてもおいしそうでした。お値段も阿佐ヶ谷価格でお手頃なのがうれしいです。家から近いので毎日でも買いに行きたいくらい♪
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by AngeBleu | 2011-04-30 23:38 | お菓子

中村藤吉の「生ちゃこれーと」

「甘いものは週末だけ」と決めて以来、週の終わりに近づくにつれ、仕事中もふと気がつけばお菓子のことで頭がいっぱいになっていたりします(笑)
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今週のお菓子は、京都の友人がクール宅急便で送ってくれた「生ちゃこれーと」。京都の宇治茶専門店「中村藤吉」の抹茶チョコです。前から一度食べて見たかったんですよね~。うれしい~♪
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いかにも「抹茶です!」って感じの鮮やかな緑。口にいれるとクリームのようにふわりと溶けて、抹茶のさわやかな香りが広がります。実は私は和菓子が苦手なので、抹茶ケーキや抹茶チョコなどあまりおいしいと思ったことはなかったのですが、このチョコレートは絶品です。さすが宇治茶専門店だけあって、抹茶が本当に新鮮で風味豊かなんです。
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ミルクチョコレートも甘すぎず濃厚すぎず、ちょうどいい感じ。奥は、栗入り抹茶フィナンシェ。栗1個丸ごと入っていて、とてもぜいたくな味でした。

中村藤吉のホームページはこちら
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by AngeBleu | 2011-03-07 23:35 | お菓子

ラ・レーヌ(高円寺)のシュークリーム

日曜日、お天気がよかったので散歩がてら高円寺まで歩き、前から気になっていた駅近くのお菓子屋さん「ラ・レーヌ」へ行きました。今風のきれいなケーキが並ぶ、高円寺にしてはおしゃれなお店です。
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買ったのは、看板商品のひとつ、シュークリーム。シュークリームって普段わざわざ買うことはないのだけど、高円寺に住む友人が「イチオシ」と言っていたので。

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粉砂糖がたっぷりかかった皮。クッキーのようにパリパリ、サクサクしておいしい! 

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そして、中にはバニラビーンズ入りの濃厚なクリームがたっぷり。こんなにおいしいシュークリーム、はじめて。やみつきになりそうです。これで210円、安いです。場所柄でしょうか、ほかのケーキも、銀座あたりのパティスリーに比べて2、3割くらいリーズナブルな感じがしました。

ラ・レーヌのHP
http://www.la-reine.co.jp/

実は、先日の健康診断で、悪玉コレステロール(LDL)の値が異常に高いとわかり、それ以来食生活の見直しをしています。「なのにシュークリーム? 全然こりてないじゃん!」と言われそうですが、そうじゃないんです。今までほとんど毎日、ディスカウント菓子屋(おかしの○○おか)で、スナック菓子やら板チョコやら買って、夜寝る前に食べる生活でした。そりゃあコレステロール値も上がりますよね(汗)。でも、やめなきゃと思ってもやめられない。お菓子だーい好きだし。じゃあどうするか?と考えたすえ、100円とか200円のお菓子を毎日買うのはもうやめる。その代わり、1週間に1度、高級なお菓子を食べてもいいことにしたのです。甘いものを完全に断つわけじゃないのでストレスはたまらないし、本当においしいお菓子を食べることで豊かな気持ちになれるし、しかもお金も節約できるから、すごくいい方法ではないかと思います。

来週はどこのお菓子食べようかな♪
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by AngeBleu | 2011-02-27 17:48 | お菓子

炎のチョコレート!!

バレンタインデーが近いこの時期、どこに行っても色とりどりにラッピングされたチョコレートが目に入ります。甘~い誘惑にあらがうことはできず、ついつい買ってしまったのがこれ。
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阿佐ヶ谷の商店街パールセンターにあるお菓子屋さん「ぶどうの木」の、バレンタイン限定チョコ。去年も見かけて気になっていたんですよね。「炎のチョコレート」というネーミングもすごいし。

口にいれた瞬間、「ふわっ」ととろけてしまう。
生チョコレートを炎でとろとろ焼き蒸して
極上の口溶けを宿したスペシャル・ショコラです。
そっとスプーンですくってどうぞ。


生チョコを炎でとろとろ焼き蒸して・・・って、なんかわからないけど、おいしそう!
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一見、チョコレートのカップケーキのよう。でも、舌触りはチョコレートムースに近いです。ムースよりはもうちょっとしっかりとした感触ですが、口に入れるとふんわり溶けて、濃厚な生チョコレートの味が広がります。これはおいしい! 

2個入525円と、お手頃価格なのもいいですね。バレンタインデーを過ぎても売っているのかな? また買いに行こうっと♪

ほかに1個入262円、4個入1050円もあります。

ぶどうの木2011年バレンタインサイトはこちら
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by AngeBleu | 2011-02-13 17:46 | お菓子

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